2018年7月23日月曜日

光の中を進む



今日は朝から用事があり、外に出た
歩き始めると、殆ど真向いから照らす太陽が眩しく、前が見えず
その中を只管歩く
まさに、光の中を進むという感じであった
他のすべてが消えるのである
これは何かを暗示しているのだろうか
目的地にこれまでで一番早く着いたようだ

用事を終え、街中に出た
朝の新鮮な空気の中、偶に入るカフェでプロジェをすることにした
ここの親父は快活で感じがよく、何気ないのだが注文の品も気の利いた出し方をする
こればかりは文化の違いで致し方ないのだろうか
路上のスペースも屋根を取り、大きな木の緑が空を覆っている
まさに、パーフェ!だ

お昼はリブレリーを梯子
これまでは薄れていた外に対する興味が再燃しているかのようである
その傾向は音に対しても出ている
これまでご無沙汰していた「いま・ここ」の音楽にも耳を傾けては、という気持ちも見える


ところで、サイファイ研ISHEの秋の活動を3つに絞って開催することにした
大雑把な予定は以下の通りである

  10月にサイファイ・カフェSHE札幌
  11月にベルクソン・カフェとサイファイ・フォーラムFPSS

詳細は決まり次第、この場に発表する予定である

ご理解、ご協力、よろしくお願いいたします






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