mardi 15 mars 2016

久し振りに四方山話



今日は用事を済ませ、紹介された本を求めた
少し休養してから、ボストン時代からの友人とのディネに向かう
もう何年振りだろうか

まだ研究に携わっているとのことで、その領域の人の流れと現在を伺う
次第に過ぎ去ったことが多くなる
特に、科学の場合には過去のものになる速度が違うようだ
科学は急速に進んでいる
その中で一人の人間ができることは微々たるものである
生き延びるのは科学で、科学者はその下部なのか

現在のわたしの生活は、40年ほど前のボストン時代から見ると想像もできないようだ
内側から見ていると、何も変わっていないように見えるのだが、、、
時の流れは恐ろしい



  @Brochette





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