jeudi 3 mars 2016

二年振りの快適な時間



今日は同期生との会食があった
二年振りになる
この間、病を経た人あり、病との付き合いが上達した人ありで、時の流れを感じる

皆さんまだ仕事をしているようだが、仕事は早く辞めるべきとの言葉も効き目なし
対象となる人たちとどのように向き合うのか考えることは興味が尽きないようである
同時に、暇な時間の扱いが分からないところもあるような印象

今夜は次から次に運ばれるビールがすいすい入ってきて驚いた
何杯飲んだのか思い出さない
昨日会を終えすっきりしたことと気のおけない仲間と言いたいことを言い合う快適さのためか
久し振りではないだろうか  

知らなかったが、どうも口数の多い男と思われていたようである
その逆ではないかと思っていたので、これにも驚いた





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