dimanche 19 février 2017

春の息吹、そしてミッテランの言葉



昨日は暖かかったが、今朝は霜が降りていた
しかし、春の息吹は確実で、止めることはできない
太陽が出てきて、お昼前には消えていた
今日も午後から試合があるようだ



大統領選関連

フィヨンに対する反応が国民と支持者の間で大きく乖離している
国民の65%は大統領選からの撤退を望み、支持者の70%は最後まで行くことを望んでいる

左派の共闘についての話し合いが続いているようだ
まだ、アモン、メランション、ジャドーの三人が揃っての会談はされていない
メランションからアモンへの公開状がネットに出ていた
マクロンの政策には真っ向から反対している
今週末には再びアモンとメランションが会って話をするようである
どうなるのか目を離せない


古いブログで見つけたミッテランの政治に対する言葉を
「私にとって政治はすべてではない。最優先のものでもない。政治というものは本来、科学に仕え、哲学を謙虚に具現するだけのものだ。そして政治が大自然の知恵や人びとの営みを忘れ去った時、それはもう一本の切り花にすぎない。切り花はすぐに枯れる」 
これは仕事をどう捉えるのかという問題に通じている
仕事はより深いものに支えられていなければならないという考えになるだろう
私が言うところの「意識の第三層」に当たるようなものの開拓が求められるということでもある





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