samedi 29 octobre 2016

カンファレンス三日目には大学生の発表、そして近大ツナ



昨夜のマッコリのせいか、今朝は目覚めが良かった
昨日とは異なり、朝のセッションから参加

今回の会の特徴になる驚きの取り組みがあった
最初のセッションの後に大学生10人ほどによる数分間の英語発表セッションが用意されていた
卒論のエッセンスを国際会議というセッティングで発表させるという教育的配慮になるのだろうか
中に一人だけ女子高生と思われる立派な発表があり、驚いた

浦島太郎という印象である

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今夜も懇親会があった
有名な近大ツナ62キロが振る舞われた
そこでのショットをいくつか
ショットにはないが、今日発表した大学生、若手研究者の表彰もあった
これからに繋がるエネルギーを感じることができた



   近大ツナ 62kg


  島先生(宮城県立がんセンター研究所)、原島先生(崇城大学)


  新谷(基生研)、一人置いて、前濵(神戸大)、渡邊(奈良女子大)の各先生


  Dr. Ben Neel (NYU)



  Dr. Martha Cyert (Stanford U)

 
   Dr. Nick Tonks (Cold Spring Harbor Lab)


  Dr. Ari Elson (Weizmann Inst)


  Dr. Michel Tremblay (McGill U) and his company


その他にも心に滲みる言葉を聞くことができたり、20年ぶりの再会があったり
総じて良い会だったと言えそうである
今回の一つの目的が終わったことになる
山を越えると、もう一山が待っている





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