2020年1月3日金曜日

「パリから見えるこの世界」2018 のご紹介




本日でまだ新年三日目である
昨日は終日曇りで、朝のうちは雨が降っていた
雨が収まったところで、こちらに戻って初めて街に出た
バス・トラムともストは元旦までで、普段通りに戻っていた
午前中の人通りは少なかったが、午後から多くなっていた


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「医学のあゆみ」に連載中のエッセイ「パリから見えるこの世界」の2018年分をアップしました
それ以前のものはサイファイ研究所 ISHE のサイトに掲載されています
お暇の折にでもお目通しいただければ幸いです


(64) 啓蒙主義と反啓蒙主義、あるいは我々を分断するもの
医学のあゆみ(2018.1.13)264 (2): 202-206, 2018
 
(65) 瞑想生活から省察生活へ、あるいは新しい内的均衡への移行
医学のあゆみ(2018.2.10)264 (6): 562-566, 2018
 
(66)プラトンの『パイドン』、あるいは魂の永遠を考える
医学のあゆみ(2018.3.19)264 (10): 930-934, 2018
 
(67) パウル・カンメラーとウィリアム・サマリン、あるいは科学を歪めるもの
医学のあゆみ(2018.4.14)265 (2): 182-186, 2018
 
(68) 翻訳という作業、あるいはエドゥアール・グリッサンという作家
医学のあゆみ(2018.5.12)265 (6): 539-543, 2018
 
(69) ハンス・ゲオルク・ガダマー、あるいは対話すること、理解するこ
医学のあゆみ(2018.6.9)265 (10): 911-915, 2018
 
(70)静寂と沈黙の時間、あるいは自己を自己たらしめるもの
医学のあゆみ(2018.7.14)266 (2): 184-187, 2018
 
(71)最初の外科医アンブロワーズ・パレ、あるいは癒しの哲学と驚くべき活力
医学のあゆみ(2018.9.8)266 (10): 815-819, 2018
 
(72)反骨の医者パラケルスス、その自然哲学と錬金術
医学のあゆみ(2018.10.13)267 (2): 176-180, 2018
 
(73)風土と人間、あるいは土地を選ぶということ
医学のあゆみ(2018.11.10)267 (6): 488-492, 2018
 
(74)ハイデッガーによる「テクネー」、あるいは技術から現代を考える
医学のあゆみ(2018.12.8)267 (10): 800-804, 2018








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