2020年6月11日木曜日

COVID-19パンデミック、あるいは一観察者に見えてきたもの




『医学のあゆみ』誌に連載中の「パリから見えるこの世界」第92回を紹介いたします
COVID-19パンデミック、あるいは一観察者に見えてきたもの
医学のあゆみ(2020.6.13273(11):  1115-1118, 2020
今回のエピグラフは、エドガール・モランさんの次の言葉です
「この危機は、我々の生き方や我々が本当に必要としている、日常生活の疎外の中で覆い隠されているものについて、自分自身に問い掛けるように迫っている」


お楽しみいただけば幸いです










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