mercredi 16 novembre 2016

デジュネはフレンチ



今日は何十年来の友人にデジュネのお誘いを受けた
わたしが所属することになった大学から名誉博士号を授けられたというオーナーのお店である
イタリア在住の友人によると、具体的なことは分らないのだが、親日的な大学とのこと

ウィークデーということもあるのか、周りは殆ど女性客
おいしいパンを際限なく頬張りながら、年とともに傷んでくる体の話が多かったのではないだろうか
ただ、最近はイタリア語に凝っているということで充実した日常を送られていると拝察した

オーナーにご挨拶とも思ったが、丁度外出されたとのことで叶わなかった
いずれの時が訪れることはあるだろうか
東京の一等地の雰囲気を味わいながら帰ってきた

明日、第10回SHEの初日がある
いつものように、これからどれだけできるのかにかかっている
その時までには何とか話をまとめたいものである





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