lundi 19 décembre 2016

サイファイ研の来年を思い描く



来年から始める予定のベルクソン・カフェサイファイ・フォーラムFPSSのサイトの背景を新しくした
不思議なもので、これだけで訪問した時の気分が全く変わってくる
その場で展開することが以前と変わってくるのではないかという期待感まで生まれてくる
見かけではなく中身だという見方もあるが、見かけは意外に大事なのか

来年はこれまでの3つのカフェに上の2つが加わることになる
これらの活動のぼんやりとした絵を描いてみた
どうなるのか予想もできない
ただ、学生という振り返れば大きかった縛りがなくなったのでそれほど心配はしていない

人間の営みをテオリアとプラクシスに分けるとすれば、これらは後者に当たるだろう
前者についても考えていることがある
新しいプロジェが加わることになるので、来年はその様子を見る年になるだろう
昨日も書いていたようだが、飽きやすく気の多い性分なのでいろいろ工夫が必要のようだ
ただ、そんなことを言っているようでは「こと」は進まないのではないか

こういう有無を言わせぬ考えは、仕事をしていた時の発想が息を吹き返しそうな徴候なのだろうか
それだけは避けたいものである
来年はこの推移を見る年にもなりそうだ




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